話題の糖質ゼロビール一気に飲みくらべ!!-PART3 | 糖質ゼロ | プリン体オフ | カロリーオフ | 発泡酒 | ビール

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のみ比べ

beers
サッポロ ビバライフ、アサヒ スタイルフリー、サントリー ゼロ生、
キリン 淡麗(左から)
beers
サッポロ ビアファイン、アサヒ アクアブルー、サントリー ダイエット、
キリン ZERO(左から)

◆ 注いでから泡の消える速さ(速い順) ◆

順位ブランド味、所感
1位サントリー ゼロナマ味、薄い
2位キリン 淡麗 グリーンラベル味、普通
3位キリン ZERO味、普通
4位サッポロ ビバライフ発泡酒中で1番
5位アサヒ アクアブルー 本生味、普通
6位サントリー ダイエット<生> 味、普通
7位アサヒ スタイル フリー味が薄い
8位サッポロ ビアファインやはりビール
上表の味、所感は管理人の個人的な感想です。

のみ終わってみて

グラスに注いで、あっと言う間に泡が消えてしまったのが「キリン ZERO」、「キリン 淡麗」の二つ。 味は可も無く、不可も無くなのだが、見た目が「気が抜けたビール」を飲むよう。 キリンは炭酸が弱い傾向にあるようだ。

極端に味が薄く感じたのが「サントリー ゼロナマ」、「アサヒ スタイル フリー」の二つ。 アルコール分が無ければ、ノンアルコールビールのような感じ。
アルコールと思わなければ逆にサラッとしていて飲みやすい。

泡立ちに関しては皆同じだが、「サッポロ ビアファイン」、当然といえば当然なのだが、ビールらしいきめ細かい泡、いつまでも消えることなく見た目でも楽しませてくれる。

発泡酒全部に言えるのは泡のきめが粗いことだ。

上の表の味、所感の欄は個人的な感想を書いたので、人によっては感じ方もちがうかもしれない。

発泡酒の中では一番おいしく感じたのは「サッポロ ビバライフ」だった。
サイト管理人が一番大好きなビール「サッポロ 黒ラベル」の影響もあるかもしれない。

うまく使うと

糖質に関しては少ないに越したことありませんが、たとえばコーラ(普通の)を500ml1本飲むと糖質だけでなんと50~60グラムもとることになります。 それから比べると2グラム程度あってもわずかな量です。

量をたくさん飲まれる方、オツマミをたくさん食べる方は、一つ一つの積み重ねが気が付かないうちに、カロリーオーバーになってしまうので、このような発泡酒やビールを飲むことにより、いくらかでもカロリー摂取量を抑えることができます。

カロリー低めの発泡酒やビールを利用することで、ストレスなくカロリーを抑えることができます。

ビールが主な原因ではありませんが、痛風の方にはプリン体の表記はとても役立ちます。 プリン体ゼロ(サッポロ 極ZERO)の商品も登場しています。 500ml缶一本あたり0~25mgですが、何本も飲む人には少ないに越したことはありません。

ビールその物よりも、おつまみ選びに注意したほうが良いようです。なにせ、ちりめんじゃこ 50gあたり373mg、鳥レバー 50gあたり156mgと高いプリン体の含有率になります。


外食が多いあなた、最近体の調子が悪いと感じていませんか?

外食が多いとつい好きだけでメニューを選んでしまい、栄養が偏りがちになってしまいます。 ユーグレナ(和名:ミドリムシ)って知っていますか? ユーグレナには59種類のビタミン・ミネラルが含まれています。

でも一日4錠(約4グラム)に含まれる栄養素なんてたかが知れてると思いませんか? 飲まなかった場合、飲んだ場合の1カ月、3カ月後を考えるとどうでしょう。 取れなかった栄養素が原因で体の変調のリスクが高まります。 一方飲んだ場合は、少なくても最低限の栄養素を毎日取っているので、栄養不足が原因となるリスクは低くなります。 極端な話、飲まなかった場合と飲んだ場合では、「0」か「100」かの違いになります。

その他、ユーグレナだけに含まれる「パラミロン」により「プリン体」吸収の抑制、便秘改善、メタボ改善が期待され、特に免疫バランス調整機能はアトピーの改善が期待されます。

詳しくはこちら → 【小林製薬】石垣島のユーグレナ

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